
ソーシャルグッドなWebメディア「SeaGraph(シーグラフ)」について
SeaGraph(シーグラフ)は、「社会をより良くする」ためのソーシャルグッドな活動を応援する個人発信型メディアです。
運営者自身が「良い」と感じたモノ・コト・ヒトを独自の視点で紹介しているWebメディアです。
大切にしているのは、「社会を良くしていくための取り組みやアイデアを“再発信”すること」。
世の中には素晴らしいプロジェクトや人、コンテンツが数多く存在しますが、それらが必ずしも必要な人に届いているとは限りません。
だからこそSeaGraphは「ソーシャルグッドな情報を届けるハブ拠点」として、日々発信を続けています。
SeaGraphの由来
「SeaGraph(シーグラフ)」という名前は、「海(Sea)」と「関係性を可視化する図(Graph)」を組み合わせた造語です。
「海」は運営者・瓜生の専門分野のひとつ。「グラフ」は、人や活動のつながりをわかりやすく示すという意味を持ちます。
社会に点在する“グッドな活動”をつなぎ、見える化していく。その想いをこの名前に込めました。

運営者プロフィール
瓜生 信汰朗(うりゅう しんたろう)
1999年生まれ、青森県在住の26歳。ソーシャルデザイナーとして、社会をより良くする活動に取り組んでいます。福岡市出身、長崎大学水産学部を卒業後、人情や繋がりから織りなされる歴史が今日まで紡がれている地域の魅力に惹かれて、水産、教育、まちづくりの視点から地域の持つ無限の可能性を追求しています。
好きなもの・こと
・ソーシャルグッドな活動
・まちづくり、地域活性化に資する取り組み
・温泉に入ること
・デザイン(より好ましい状況をつくること)
・バスケットボール
・カメラ撮影
・ハンドドリップコーヒー
・DJで音楽を流すこと