【はじめましての方へ】SeaGraphについて

 

ソーシャルグッドなWebメディア「SeaGraph(シーグラフ)」について

 

SeaGraph(シーグラフ)は、「社会をより良くする」ためのソーシャルグッドな活動を応援する個人発信型メディアです。

運営者自身が「良い」と感じたモノ・コト・ヒトを独自の視点で紹介しているWebメディアです。

大切にしているのは、「社会を良くしていくための取り組みやアイデアを“再発信”すること」。

世の中には素晴らしいプロジェクトや人、コンテンツが数多く存在しますが、それらが必ずしも必要な人に届いているとは限りません。

だからこそSeaGraphは「ソーシャルグッドな情報を届けるハブ拠点」として、日々発信を続けています。

 


 

SeaGraphの由来

 

「SeaGraph(シーグラフ)」という名前は、「海(Sea)」と「関係性を可視化する図(Graph)」を組み合わせた造語です。

「海」は運営者・瓜生の専門分野のひとつ。「グラフ」は、人や活動のつながりをわかりやすく示すという意味を持ちます。

社会に点在する“グッドな活動”をつなぎ、見える化していく。その想いをこの名前に込めました。

 


 

 

運営者プロフィール

 

瓜生 信汰朗(うりゅう しんたろう)

1999年11月30日生まれ、青森県在住の26歳。ソーシャルデザイナーとして、社会をより良くする活動に取り組んでいます。福岡市出身、長崎大学水産学部を卒業後、人情や繋がりから織りなされる歴史が今日まで紡がれている地域の魅力に惹かれて、水産、教育、まちづくりの視点から地域の持つ無限の可能性を追求しています。

詳細情報は こちら から!

 

好きなもの・こと

・ソーシャルグッドな活動
・まちづくり、地域活性化に資する取り組み
・温泉に入ること
・デザイン(より好ましい状況をつくること)
・バスケットボール
・カメラ撮影
・ハンドドリップコーヒー
・DJで音楽を流すこと

 

略 歴

1999年:福岡市生まれ。サザエさん発祥の地で育ち、小学校時代にバスケットボールで全国大会に出場。
2015年:福岡県立水産高等学校に進学。海洋環境保全に関する活動に取り組み、各地で発表を行う。
2018年:長崎大学水産学部に入学。魚料理研究会を立ち上げ、海洋ごみを拾う「ながさき海援隊」に所属。
2021年:コロナ禍により大学を休学。長崎市市民活動センターの専属スタッフとして勤務し、ソーシャルグッドな活動を本格的に開始。
2023年:大学復学後、海を社会科学の視点で研究する「海洋社会科学研究室」に所属。小学生対象の海洋教育の教育効果について研究を行う。
2024年:長崎大学水産学部を卒業。長崎市でソーシャルグッドなプロジェクトに取り組みながら株式会社SeaGraphを設立し、本メディアを開設。11月、本州最北東端の青森県東通村へ移住する。
2025年:新潟県柏崎市でも新たにソーシャルグッドな活動を開始。 現在に至る。